コピペで立案!回復期の胸髄損傷:セルフケア不足(食事)の看護計画

コピペで立案!回復期の胸髄損傷:セルフケア不足(食事)の看護計画

関連因子
対麻痺

目標
介助で食事摂取できる
自分で食事摂取できる

O-P
1.上肢の運動機能(筋力、可動域)
2. 姿勢、坐位バランス
3.食事摂取動作(全介助、一部介助 ( -介助部分を入力- )、セッティング介助、自己)
4.食事摂取への意欲
5.使用する装具(万能カフ、装具、手関節装具)
6.装具の装着方法(全介助、一部介助 (介助部分を入力)、セッティング介助、自己)
7
.使用物品(エプロン、ノンスリップマット、介助皿、改良スプーン・フォーク、通常のスプーン・フォーク)
8.食事の種類(常食、1口大カット、キザミ、ペースト、麺類は出さない、パンは出さない)
9.食事摂取量
10.食事時間
11.誤嚥の有無

12.疲労の有無
13.作業療法(OT)訓練の内容、進み具合

T-P
1.食べやすい食事形態へ変更する
2.患者の状態に応じて
食事をする場所を決定する
朝:(病室ベッド上、病室車いす上、デイルーム)
昼:(病室ベッド上、病室車いす上、デイルーム)
夕:(病室ベッド上、病室車いす上、デイルーム)
3.食事時の姿勢を整える(ヘッドアップ (  )度、枕の支え(有・無))
4.使用物品のセッティングを介助する(全介助、一部介助 (介助部分を入力)
5.食事介助を行う(全介助、一部介助 (介助部分を入力)、セッティング介助)
6.装具の装着を介助する(全介助、一部介助 (介助部分を入力)、セッティング介助)
7.自己で摂取している場合、(  )分おきに訪室し誤嚥の有無を確認する
8.必要があれば食事中に姿勢を修正する

E-P
1. できる動作は自分で行う必要性がある事を説明する
2. 疲労が強い時には看護師に伝えるように説明する
3. 食べにくいものがあれば看護師に伝えるように説明する
4.家族にセッティングの方法や介助方法を説明する

頚髄損傷者(完全麻痺)のレベル別獲得動作一覧

別府重度障害者センターでの訓練生活と効果 ※外部サイト

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